NEWS お知らせ一覧
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お知らせ
新型コロナが5類に引き下げ
新型コロナウイルスが、5月8日から5類に引き下げられます。
何が変わるのでしょうか?
●行動制限
今後、行動制限はできなくなります。● 医療機関の対応
これまで感染症指定医療機関や発熱外来など一部の医療機関だけの対応でしたが、今後は幅広い医療機関で対応できるよう、段階的に移行する方針です。●公費負担
現在は全額公費負担ですが、今後は原則、一部が自己負担になります。ただ、当面は公費での負担を継続した上で段階的に見直していく方針です。
● 水際対策
今後、水際対策の措置は取れなくなります。● 感染者の報告
これまで医療機関や保健所に対して全数報告を求めていましたが、今後は、基幹病院からの定点報告に変更されます。● マスクの着用
3月13日以降は原則として「個人の判断にゆだねる」と決めました。● ワクチン接種
無料で接種を受けられる点は変わりませんが、2回以上の接種を終えた人は、接種時期は春夏(5月8日~8月)と秋冬(9月以降)の2回となります。
今まで2回以上接種を受けていれば、これまでの回数に関係なく、通常は秋冬の1回のみです。
春夏を含めた2回の接種を受けられるのは、
・65歳以上の高齢者
・基礎疾患がある人
・医療従事者
・介護従事者
但し前回の接種から3カ月経過している必要
過去のコラムについては ”コラムページ” を参照ください
川口・蕨にお住まいで接骨院、整骨院をお探しでしたら鍼灸整骨院ふぁみりぃへお越しください!
腰が痛い 肩が痛い 首が痛い 膝が痛い 腕が痛い 手首が痛い 指が痛い 股関節が痛い 足が痛い
頭痛、寝違え、捻挫、打撲、ヘルニア、肉離れ、ぎっくり腰、テニス肘、四十肩、足底筋膜炎など
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お知らせ
5月休診日のお知らせ
5月休診日のお知らせです。
3日(水・祝)
4日(木・祝)
5日(金・祝)
7日(日)
14日(日)
21日(土・祝日)
28日(日)
宜しくお願い致します。
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お知らせ
5月病ってなに?
5月病とは・・・
4月から新しい環境に置かれた人が、急激な環境の変化に対応しきれずストレスを感じてしまい、GW明けくらいに気分が落ち込んでしまう、ということから「5月病」と呼ばれるようになったようです。「5月病」という病気があるのではなく、あくまで俗称です。
【5月病の症状】
・憂鬱になる
・何もしたくない、無気力
・イライラする
・いろいろなことに不安になり自信がない
・眠れない
・食欲不振
・動悸がする
・めまいがする
・胃痛 など…5月病にならないために食事で予防しよう!
①ストレス対策の抗酸化食品
「抗酸化作用」のある食材を意識して摂りましょう!
カボチャ・にんじん・パプリカ・トマト・ブロッコリーなどの緑黄色野菜
ネギ・春菊・ニラ・大葉などの香味野菜
わかめ・昆布・のりなどの海藻類
キウイフルーツ・リンゴ・いちご・柑橘類などのフルーツ
②幸せホルモン「セロトニン」を促す
セロトニンは神経伝達物質であり、精神を安定させる働きがあります。
セロトニンを増やす食べ物は・・・
・トリプトファン
必須アミノ酸の一種で、精神安定や睡眠を促しストレスを緩和する働きがあります。赤身肉や魚類、高野豆腐・納豆・味噌などの大豆製品、卵、ナッツ類に多く含まれます。
・ビタミンB6
免疫力の強化やアミノ酸の代謝、神経を安定させる働きがあります。牛・鶏レバー、カツオ・マグロ・サケなどの魚、さつまいも、にんにく、くるみなどに豊富です。
ほかにも深呼吸や太陽の光を浴びたり、親しい友人や家族とのコミュニケーション、趣味などで息抜きをする時間もとても大切です。肩の力を抜いてリラックスする時間を作りましょう(^^♪
過去のコラムについては ”コラムページ” を参照ください
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お知らせ
ゴールデンウイーク診療日のお知らせ
ゴールデンウイーク診療日のお知らせです。
4/29(土)休診
4/30(日)休診
5/1(月)通常診療
5/2(火)通常診療
5/3(水)休診
5/4(木)休診
5/5(金)休診
5/6(土)通常診療(予約優先)
5/7(日)休診
宜しくお願い致します。
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お知らせ
春はメンタルの乱れに注意!
心身の疲労はありませんか?
春は気候はもちろんのこと、新しい職場や新しい仲間・引越など「変化」が多い季節です。
気温高低差に伴う体温調節や、新しい環境での心の疲労など、いきなりの変化に順応することができず、体と心にストレスを与えてしまい、メンタル面を支える自律神経も乱れがちになってしまいます。
過剰なストレスは心身の健康に悪影響を及ぼしかねません。気づかぬうちに、ストレスが強くなっていることもありますので注意が必要になります。心のバランスを整えよう!
●生活のリズムを整える
「起きる時間」「寝る時間」「朝昼夕の食事の時間」。この3つの時間を、毎日なるべく同じ時間になるように心がけましょう。ただし、無理はせず、自分に合ったリズムを刻みましょう。●栄養バランスのよい食事をとる
ビタミンやミネラルが豊富な野菜や果実が不足しないよう心がけましょう。中でも、旬のものは栄養も豊かで、食べる楽しみも大きく膨らみます。●休養をとる
休日には何もしない、のんびりした時間も必要です。プライベートも忙しくし過ぎないように気をつけましょう。音楽を聴いたり、散歩をしたり、自分なりのリラックス法で休日を過ごしましょう。当院ではマッサージで身体をほぐすことによって、ストレス緩和を目指しています。
ぜひ一度ご来院ください。
過去のコラムについては ”コラムページ” を参照ください
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お知らせ
2023年4月~土曜診療のお知らせ
2023年4月より土曜日の診療のみ「予約優先」とさせて頂きます。
時間は9:00~14:00受付で変更ありません。
宜しくお願い致します。
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お知らせ
寒暖差アレルギー
寒暖差アレルギーとは?
寒暖差アレルギーとは約7度以上の寒暖差によって引き起こされるアレルギー症状です。
血管運動性鼻炎としても知られていて、発症すると風邪でもないのに、鼻水や鼻づまり、くしゃみなどが出ます。
対策としては、
●気温差を小さくする
●血流をよくする
●自律神経を整える
●ストレスをかけない規則正しい生活
●バランスのよい食生活
が必要です。。
症状がひどい場合は頭痛やだるさなどが現れることもあります。
鍼灸整骨院ふぁみりぃでは、鍼治療等で頭痛緩和を目指します。
寒暖差対策や生活習慣を整えるといった対策を講じても症状がよくならない場合は、是非ご来院ください。
過去のコラムについては ”コラムページ” を参照ください
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お知らせ
子ども・ひとり親・重度心身障害者における市内接骨院等での窓口無料化の開始について
2023年4月より、福祉3医療費支給事業
(子ども医療費支給事業・ひとり親家庭等医療費支給事業・重度心身障害者医療費助成事業)の
受給資格があるかたが、保険治療を受けた際に支払う医療費については、窓口無料となります。
詳しくは、川口市ホームページをご覧ください。
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お知らせ
4月休診日のお知らせ
4月休診日のお知らせです。
2日(日)
9日(日)
16日(日)
23日(日)
29日(土・祝日)
30日(日)
宜しくお願い致します。
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お知らせ
足の親指の付け根の痛み 外反母趾
今回は「外反母趾」について紹介します。
外反母趾の特徴的な症状は、足の親指の先が人差し指側に「くの字」に曲がり、
付け根の関節が内側に突出した部分の痛みです。
その突出した部分が靴に当たり炎症を起こして痛みます。
外反母趾の1番の原因とされているのは幅の狭い、つま先が細くなった靴を履くことで
親指の付け根から先が圧迫されてしまう事による変形です。
さらに、ヒールの高い靴は指の付け根部分に負担が大きい為、さらに変形を強くします。
また、生まれつきの扁平足や、肥満、筋力低下も外反母趾が起こる要因になります。
ひどい場合は、整形外科での診察が必要となり、装具での固定や手術になることもあります。
当院では、患部に付着する筋肉をしっかりとほぐし、テーピングで固定して痛みを和らげていきます。
その他、足の痛みでお悩みでしたら当院へご相談ください!
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