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お知らせ

5月休診日のお知らせ

 

GW以降の5月休診日のお知らせです。

 

10日(日)

 

17日(日)

 

24日(日)

 

31日(日)

 

 

 

よろしくお願いいたします。

 

お知らせ

ゴールデンウィーク 診療日のお知らせ

 

 

ゴールデンウィークの診療日をお知らせします。

 

 

4/29(休診

4/30(木)通常診療

5/1 (金)通常診療

5/2 ()通常診療(予約優先

5/3 (休診

5/4 (休診

5/5 (休診

5/6 (休診

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

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お子様連れ大歓迎です♪

 

 

子どももいるけど受診していいのかな?また今度にしようかな?

なんて、自分の身体のケアを後回しにされている方いらっしゃいませんか?

 

 

当院では、保護者の方が施術されている間

スタッフがお子様を見守らせていただきます♪(平日午前の診療時間のみ

 

 

抱っこをしたり、おもちゃで遊んだり、絵本を読んだり。。。

保護者の方が安心して施術に集中できるように、

お子様が不安にならず保護者の方を待てるように、

一緒に過ごしたいと思っています(*^-^*)

 

 

ぜひお子様と一緒にいらしてください♪

 

 

 

 

 

※スタッフの勤務状況によりましては、間で他の患者様の対応もさせて頂く場合もございます。そのような事情もご理解いただけますと幸いです。

 

 

 

過去のコラムについては ”コラムページ” を参照ください

 

川口・蕨にお住まいで接骨院、整骨院をお探しでしたら鍼灸整骨院ふぁみりぃへお越しください!

腰が痛い 肩が痛い 首が痛い 膝が痛い 腕が痛い 手首が痛い 指が痛い 股関節が痛い 足が痛い

頭痛、寝違え、捻挫、打撲、ヘルニア、肉離れ、ぎっくり腰、テニス肘、四十肩、足底筋膜炎など

 

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春の体調不良の原因と予防策

 

 

風邪とは違う?春の体調不良にご注意を!

 

春は寒暖差や気圧変動が大きい季節です。春になると「やる気がでない」「頭痛がする」「日中眠くなる」などいった春バテの経験はありませんか?このような症状は、自律神経の乱れによって引き起こされています。そこで今回は、春の不調の原因と体調管理についてお伝えします。

 

 

自律神経とは?

 

2つの神経(交感神経と副交感神経)がバランスをとりながら、私たちの身体の働きを調節してくれています。

交感神経

・主に日中、活動している時や緊張している時、ストレスを感じている時に働きます。
・心身を活発にする神経です。

副交感神経

・主に夜、眠っている時やリラックスしている時に働きます。
・心身を休め回復させる、体のメンテナンスを担う神経です。

 

 

春の不調の原因とは?

 

1. 激しい寒暖差

寒暖差に対応するため、交感神経が活発に働きます。そのため、たくさんのエネルギーが消耗され、疲れやだるさを感じやすくなります。

2. めまぐるしい気圧の変化

低気圧と高気圧の入れ替わりが頻繁に起こるため、自律神経の切り替えがうまくいかなくなります。低気圧の影響で血液中の酸素濃度が下がり、日中の眠気や体のだるさを感じやすくなります。

3. 日照時間の変化

冬に比べて日照時間が長くなるため、朝早く目が覚めたり、夜更かしをすることが増え、生活リズムが崩れやすくなります。

4. 生活環境の変化

卒業や進学、就職や転勤など、自分自身や家族の身のまわりの生活が大きく変化する季節です。
緊張感やストレスを感じることで、自律神経のバランスが乱れやすくなります。

5. 花粉症

花粉症は、花粉から体を守ろうとする防衛反応が過剰になっている状態です。免疫機能が過剰に活動している状態になるため、それにより体力が低下し、眠気や体のだるさを感じます。

 

 

予防と対策

 

1. 食事は欠食なく、バランスよく摂りましょう

食事をとると、消化のために副交感神経が活発に働き、体はリラックスモードになります。欠食すると交感神経が働いたままになり、自律神経のバランスが乱れてしまいます。偏った食事は自律神経のバランスを乱すため、バランスの良い食事が大切です。

2.こまめに体を動かしましょう

運動をすると、自律神経のバランスを整えるセロトニンが分泌されます。ウォーキングやサイクリング、水泳などの有酸素運動が効果的です。歩幅を広げる、きれいな姿勢を意識して過ごす、こまめに動く、階段を使用するなど、日常生活の動きを少し変える工夫をしてみましょう。

3.入浴はシャワーだけではなく、湯船につかりましょう

副交感神経が働き、自律神経のバランスが整います。38~40℃のお湯に10~20分間入浴すると効果的です。炭酸ガス入りの入浴剤を使用するのもオススメです。

4.睡眠をしっかりとりましょう

スムーズで深い眠りを誘うためには副交感神経が働き、心身をリラックスさせることが重要です。就寝前に目元や首元を40℃くらいの蒸しタオルやアイマスクなどで温めると、睡眠の質も良くなり効果的です。

5.衣服で温度調節をしましょう

朝晩と日中の寒暖差が大きいため、温度変化に体を適応させるために、衣類による温度調節が必要不可欠です。マフラーやカーディガンなどを上手に取り入れましょう。

6.花粉症対策をしましょう

外出時には眼鏡やマスク、帽子などを着用して花粉にできるだけ触れないようにしましょう。
花粉症の症状がひどい方は、花粉が飛び始める2週間前から薬を服用することで症状を軽減することができます。

 

 

春は気候の変化だけではなく、生活の環境も大きく変化する時期です。
自律神経を整えて、春の不調を乗り越えましょう!

 

 

 

過去のコラムについては ”コラムページ” を参照ください

 

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お知らせ

4月休診日のお知らせ

 

 

 

4月休診日のお知らせです。

 

 

5日(日)

 

12日(日)

 

19日(日

 

26日(日)

 

29日(水) 昭和の日

 

 

よろしくお願いいたします。

 

 

お知らせ

3月休診日のお知らせ

 

 

 

3月休診日のお知らせです。

 

 

1日(日)

 

8日(日)

 

15日(日

 

20日(金) 春分の日

 

22日(日)

 

29日(日) 

 

 

よろしくお願いいたします。

 

 

お知らせ

2月休診日のお知らせ

 

 

 

2月休診日のお知らせです。

 

 

1日(日)

 

8日(日)

 

11日(水) 建国記念の日

 

15日(日

 

22日(日)

 

23日(月) 天皇誕生日

 

 

よろしくお願いいたします。

 

 

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大寒波到来中。。。

 

日本列島に強い寒気が流れ込み始めています。
気象庁と国土交通省は今回の寒波に関して発表を行い、
「数年に一度レベルの現象」だとして立ち往生や交通障害などに警戒を呼び掛けています。

 

天気予報で「寒気」や「寒波」という言葉を聞いたことがあると思います。
この違いは何かというと、影響する期間です。
「寒気」というのは、1〜2日影響するようなものです。
「寒波」というのは、その「寒気」が流れ込み続けて何日も影響するものを言います。
今回は気象庁が「数年に一度レベルの現象」と言っていますが、これは寒波の期間のことを示しています。通常「寒波」といえば4日程度であることが多いのですが、今回は週末まで1週間程度続く見込みです。この冬一番、影響をもたらす寒波となりそうです。

 

寒さが長期間続くため、しっかりとした防寒対策と健康管理が重要です。今回は、寒波への備えと体への影響についてお伝えします。

 

 

 

1. 寒波に備えるための基本対策

 

① 防寒対策

外出時の防寒を徹底

・帽子、マフラー、手袋を着用し、体温を逃がさないようにしましょう。

・ヒートテックやフリースなどの 重ね着 を活用し、暖かい空気を閉じ込める工夫を。

・風を通さないアウター(ダウンジャケットやウィンドブレーカー)を選ぶと、体感温度を下げにくくなります。

 

 

屋内の寒さ対策

・加湿器を使用 して湿度を50~60%に保つと、体感温度が上がり、乾燥から喉を守ります。

・カーテンや断熱シート を利用し、窓からの冷気を防ぐ。

② 水道管・凍結対策

→外気温が0℃以下になると水道管の凍結リスクが高まります!

・夜間は水道を少しずつ流し続ける(凍結防止)。

・水道管にタオルや発泡スチロールを巻いて保護する。

 

 

 

 

2. 寒波が体に与える影響

 

① 血圧の上昇・ヒートショック

寒い場所に急に移動すると、血管が急激に収縮し、血圧が上昇することで ヒートショック を引き起こす可能性があります。特に、高血圧や心疾患のある方は注意が必要です。

→対策

・入浴前に脱衣所を温める

・お風呂の温度は 38~40℃のぬるめ に設定する

・急に立ち上がらないよう注意する(血圧が下がるため)

 

 

② 免疫力の低下

寒さが続くと体温が下がり、免疫力が低下しやすくなります。その結果、 風邪やインフルエンザ などにかかりやすくなります。

→対策

・温かい食事(鍋料理、スープ、生姜湯など)を取り入れる

・ビタミンCを含む食材(柑橘類、きのこ類)を摂取する

しっかり睡眠をとり、体を休める

 

 

③ 乾燥による肌トラブル

寒波の影響で湿度が低下し、肌が乾燥しやすくなります。かゆみやひび割れを防ぐためには、 適切なスキンケア も必要です。

→対策

・保湿クリームやハンドクリームでしっかり保湿

・入浴後5分以内にローションやクリームを塗る

・部屋の加湿を心がける

 

 

 

 

1月初旬は、年末年始の生活リズムの乱れが完全には戻りきらない時期です。
疲れやすさや眠気、集中力の低下は、体が環境に適応しようとしている自然な反応でもあります。

無理に通常ペースへ戻そうとせず、回復を優先することが、結果的に体調を崩さない最善の養生になります。

寒波が続くこの時期、しっかりと寒さ対策を行い、健康を守りましょう!

 

 

 

過去のコラムについては ”コラムページ” を参照ください

 

川口・蕨にお住まいで接骨院、整骨院をお探しでしたら鍼灸整骨院ふぁみりぃへお越しください!

腰が痛い 肩が痛い 首が痛い 膝が痛い 腕が痛い 手首が痛い 指が痛い 股関節が痛い 足が痛い

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ブログ

院長ブログ

 

今年も恒例の初詣に行ってきました。

年明けの空気って、やっぱりちょっと特別。
キリッと寒いのに、どこか気持ちがシャキッとする感じが好きです。

神社に着くと、もうすでにたくさんの人。
屋台のいい匂いにつられつつ、しっかりとお参り。

去年の感謝を伝えて、今年のお願いをしました。

 

 

 

お知らせ

1月休診日のお知らせ

 

 

謹んで新春をお祝い申し上げます。

 

昨年はご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。

 

2026年はより一層皆様のお悩みの解決が出来るよう、

ふぁみりぃスタッフ一同誠心誠意応えさせていただきます。

 

お身体の事でお悩みの事がある方はお気軽にご相談ください。

 

本年もどうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

1月休診日のお知らせです。

 

1日(木)~4日(日)

 

11日(日)

 

12日(月)成人の日

 

18日(日)

 

25日(日)

 

 

宜しくお願い致します。